車のコーティングがはげて鉄になった車

coating20日本だとみんな車を丁寧に使いますし、みんなきれいな車に載っていたいともうから七日、あまりボロボロになった車が走っていることはありません。
ですが、海外に関しては、国によっては車を買うこと自体がすごく高いですから、何度も買い替えることができない事もあってボロボロの車を使っている人は少なくありません。

私が今住んでいる国でもたくさんいい車に乗っている方もいますが、ボロボロになった車に乗っている人もよく見かけます。
そして、この間はすごい車を見かけました。
車のコーティングがほとんど取れている車です。車のコーティングがとれている車なんてよく見るのですが、車全体のコーティングがとれているのは初めてみました。

車のコーティングがすべてはがれると、当たり前ではありますが、鉄です。 続きを読む

運転を楽しむことと車の修理の関係

repair20 今年は2回めのユーザー車検を受けてみました。緊張だらけでおおあわてだった前回よりは多少は要領よく受けられたと思います。
 そして前回同様、比較的経済的に車検と任意保険の手続きをしたので、浮いた費用で、この際ですから気になっていた部分の交換を申し出ることにしました。ちなみにディーラーの定期(半年、1年)点検では、不具合が発生して運転が可能な状態を逸脱しない限りは、オーナーがお願いしないうちは補修部品の交換を申し出ることはしません。以前は点検や車検というと依頼しなくても交換して請求書にどんどん加算されるのが当たり前でしたが、今はほとんどそういうことがありません。見積書では記載されることもありますが、オーナーさんが「必要ない」と断れば無理に支払う必要はありません。
 今回交換していただいたのは、ミッションオイルとプラグです。プラグは特にイリジウムプラグが純正品で取り寄せるのに時間がかかりましたが、数日後には装着できました。純正取り寄せというと市販価格より高額です。その後調べたところ、純正同等の商品を持ち込んで装着を依頼しても受け入れてくれるそうで(ただし工賃は発生)次回はもう少し賢く依頼できると思います。プラグというのは燃え尽きていない状態で動作していれば、カタログに記載している燃費に近づけることができるので、20万kmは大丈夫、とは言われていますが、次回はもう少し早めに交換したいです。 続きを読む

深夜に出発して早朝に到着する夜行バス

bus20夜行バスを何度が利用したことがありますが、その中の1回は京都府福知山駅から東京までの夜行バスです。夜の10時前後に出発して早朝の5時あるいは6時には到着してしまうので効率的に動くにはぴったりです。これを使うと移動中の車中泊ということでホテル代がかからず、しかも寝ているだけで朝には目的地に到着ということになりますので実に便利であり、朝からまる1日どこでも行くことができるので観光でもあるいはビジネスでも時間を有効に使えるということになります。 続きを読む

時を超えて愛されるマンガ、あさきゆめみし

manga20小さい頃から数々のマンガを読んで育ってきましたが、その中でも深く印象に残っているのが「あさきゆめみし」です。あさきゆめみしは源氏物語を題材にした超大作で、色々な人達の感情がひしめき合う壮大な物語が描かれています。
光源氏を中心に、それをとりまく女達の喜び、悲しみ、人生観は時を超えても色あせるものではありません。いつの時代にも共通するような、人が人に対する深い愛情、どうしようもないほどの狂おしい気持ち、人の寂しさに涙したものです。
実は源氏物語にはもともと興味があって読んでみようと試みたのですが、難しすぎて挫折してしまいました。でもマンガならとても読みやすく、早く続きが読みたくてたまらなくなるくらいハマってしまって一気に読破した作品です。 続きを読む

なぜか車の修理が無料に??

car-repair-20数か月前、ドライブがてら市街地を走っていたこきのこと。小さな段差を越えた時に、後ろから「バキッ」と聞いたことがないような鈍い音・・。「ヤバい・・何かが折れたかも・・」と直感。それと同時に車がまっすぐ走ることができなくなり、不安定な状態に。幸いお世話になっているディーラーの近くまで来ていたので、すぐに車の修理をしてもらうため電話を入れて、時速3、40キロのゆっくりしたスピードでのろのろと運転し、何とか到着。すぐに車の故障原因を調べてもらいました。すると、後方左のバネが折れたとのこと。「バネって折れるの?」と一瞬意味がわかりませんでした。今まで10年以上乗った車でもそのような経験は一度もなく、他の人からそんな話を聞いたこともなく、その車は7年目だったので信じられませんでした。ディーラーの説明だと、雪道に撒かれる冬場の塩カルが付着するなどによるサビが原因ではないかということでした。 続きを読む

串カツは美味しいからつい食べ過ぎちゃう

kushikatsu20さっくり衣でカリっと揚がったフライが食べたいけれど、コロッケだと軽すぎる、トンカツだと重すぎる、そんな時に有難いのが串カツですよね。
串に刺さっているので食べやすいですし、串揚げなら少しずつ色々な具材を楽しめるのも魅力的です。
たまに変わったメニューがあって驚かされる事もありますけど。
たい焼きとか干し柿は注文する勇気がありませんでしたけど、知らなかっただけで実は定番アイテムだったりするんでしょうか。
好きな串を持ってきて、テーブルで自分で揚げるのも楽しくて良いですし、オーダー式でお店の方がその都度揚げてくれるタイプは、具材に合わせた最適な揚げ加減で提供してくれるので、一段と美味しくなって良いんですよね。
つい食べ過ぎてしまって、体重計に乗るのが怖くなったりするんですけど。 続きを読む

家族愛が深いトラックドライバーの男性

truck_Driver_20トラック運転手の男性と結婚をしたら、凄く大切にしてくれそうな気がします。彼等は一途な人が多いんです。女性遊びがあまり慣れていない人が多くて、恋愛に関しては不器用な人が多いんです。

女性から誘われても、ハニカンでは断っちゃうような男性が多いんです。だから、彼等はあんまり複数の女性と付き合ったことがないという男性が多いのが驚きます。

見た目は男らしいからモテそうです。でも、聞けば付き合った人数がやけに少ないのが驚きます。中には、30代にしてたった1人の女性しか愛したことがないという人もいました。

長距離をトラックで移動し、仕事をこなしたら愛する家族がいる我が家へ真っ直ぐに帰る人も多いです。愛妻弁当を持って、テレビの前でハニカム人もいました。

我が子の写真を見ながら「頑張らなきゃ」と言っては楽しそうな顔をしてトラックのハンドルを握っている人もいるんです。 続きを読む

大学時代に居酒屋に行った思い出

izakaya20私は大学時代にたくさん居酒屋に行きました。一番行ったのが大学3年生以降だと思います。3年生からゼミに所属しますが、そのゼミが何となくサークルのような雰囲気があって、よく皆で居酒屋に行ったり色々な場所に出かけていました。

よく居酒屋にも行ってみんなで色々なことを話しました。ゼミの皆で行くこともあれば、女子だけ集まって女子会みたいなことをやり、恋愛の話で盛り上がったこともあります。私は居酒屋に行くと大体カクテルを頼んでいましたが、多いと3杯以上飲むこともありました。お酒を飲みながらゼミ仲間と過ごす時間は最高でした。
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「人を動かす」という本を読んだ

book20「人を動かす」という本を読んで思ったのは、その理論というのはごくごく一般的に書いてあるということです。何か詳しくノウハウを書いているわけではありません。その中に、誉めるというのがあります。何か誉めるところを探して誉めることが、人を動かすことにつながるということです。

人を誉めるというのは、わりと不得意に感じる場合があると思います。ろくでもない人が世の中に多いのに、どうして誉めなきゃならないか、疑問に感じるためです。本当に誉めるところがあれば、誉めると思うわけですが、とくに誉めるところがないのに誉める必要性とは。うざったいだけの人に誉める必要はあるのか。 続きを読む

よく利用しているお店では

lunch20私がよく利用しているお店では、ステーキから定食などさまざまなメニューを取り扱っている飲食店で、ランチタイムでは、食事メニューを頼むとすべての人にドリンクがついてくるので、とてもお得に食事を楽しむことができるのでよく利用させてもらっていて、ボリュームのあるメニューでありながらも、定食には入っている種類も多いので、人気のあるお店でいつもたくさんのお客さんでいっぱいなのですが、こないだ来店したときには、ランチメニューについて文句をいっていたお客さんがいたので、ビックリしました。 続きを読む